これは、ゲイの話ではありません


 

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息子は、本日もお休み中。下痢の症状がやっと落ち着いたと思いきや、今度は、嘔吐が止まらないようでした。ですが、検査の結果は異状なし。療養するしかないですね……。

 

今日は、例のリライトが出来上がったきたので、早速、先日の佐藤康行との面談の様子をお伝えしたいと思います。

 

 

当初、私たちは、ある目的で佐藤康行との面談に臨みました。

それは、2015年9月2日(水)に女性研究会と称して、少人数で、研究会を開催しました際に、佐藤康行から、「吉田さんの、ご主人の社長コンサルタントをやっていも良いよ」と大変ありがたいお話しをしていただきました。

 

それならばと、早速、ご多忙極まりない佐藤康行とのスケジュールをその場で抑えていただき、先ずは、面談をしていたくだくことになりました。

 

これから、公開するお話しは、単に『ゲイ』のお話しではありません。今、この時代で、起業家の方、これから、独立を考えている方、事業継承を考えている方、すべての経済活動をしている方にとっては、かなり、貴重なお話しだと思います。

 あえて、申し上げますが、すべての経済活動の中には、主婦の皆さまも当然、あてはまると思っています。なぜなら、家計を経営するという意味では、立派な経済活動だと私は思っています。

 

かつて、70店舗の創業社長であった、佐藤康行の神髄が、ほんの少しかもしれませんが、垣間見れます。

 

ブログを読んでいただいている皆さまにお役に立ていただければと思い、これから、何日間かけて公開させていただきます。

 

未だかつてない、究極の視点、生命の源(いのち)/真我(しんが)から見た経済活動とは……?

単に、事業を成功するためにはという、ノウハウの話しではありません。

 

面談そのものは、2時間21分ぐらいのものでした。

 

前半は、おもに、会社のこと、ここでは、あえて、佐藤康行が言う、ビジネスの脳と表現させていただきます。

後半は、同じく、佐藤康行が、言う、生命(いのち)の脳のお話になります。

ビジネス脳、生命の脳と、意識されて読まれると面白いかもしれませんね。

 

よろしければ、是非、お読み下さい。

 

2015年9月12(土)佐藤康行との面談 都内喫茶店にて (音声リライトより)

 

 

(私)せっかくなので貴重な音声を。

(佐藤)どうぞ。今日は何でも言って。

(私)はい。先日、たまたまこの上で、皆さんと会議の場に参加させていただいて、思わず学長のほうから「社長のコンサルというのはなかなかないよ」と。

(佐藤)ああ、その話だったね。それ、いいですよ。

(夫)ありがとうございます。

(佐藤)大社長になりましょう。

(夫)いえ。おかげさまで、売り上げだとか社員の定着だとかいうのは、年々よくはなってるっていうのは事実なんですけど。

 

もちろん銀行の融資もしかりですし。また、銀行の融資でも違ったお話をさせさていただいて。まだ通るか通らないかは分からないですけども、支店長からは感触がよさそうな返事がいただけるというような形になったんで、人・物・お金・情報というのは順調に集まってるというか、順調に流れてきてるっていうのはもちろんあるんですけど。

 

今、父が会長なんで、もちろん会長の判断で、結果そうなってるっていうのは、それはそうだなと思うんですけど。正直、自分の心の状況と、見えない所で彼女の動きっていうのがバチッとリンクしてるなっていうのが、すごく感じるところがあるんですよ。

(佐藤)ああ。こういういいことが起きてるって。

 

(夫)一連の動きっていうのは。ということは、裏を返せば僕の心の状況だとか、彼女の動きが、それがそのまんま会社だとか家庭環境にも。裏返せば、逆回転もあり得るんだろうなっていのは、すごく感じるところがあります。

ここ最近、それが顕著に出てるのが息子の動きで。もう2学期始まってるんですけど、正直言うと、まともに学校行けないことのほうが多くて、今日も体調がよくなくて。結果として欠席になって。

(佐藤)彼はいくつでした?

(夫、私)〇〇年生です。

(夫)〇〇年生、で、〇〇歳なんで、親に反抗してきてない分だけ、彼なりに何か悩むことだとか、大人になる上の成長過程の上で、結果としてそういった形になってるのかなと捉えてるんですけども。

今、家庭の中で一つ心配事を挙げるとしたら、息子の、なかなか学校に行けない。また行ったとしても途中で帰ってきてしまう。塾も「行く」と言って、まともに実は、行ってなかったというのが一つ、心配ですね。

二つ目は、息子を見て、同じように社員を見てると、うまくいってない社員というのは同じような動きしてるっていうか。「やってる」と口では言ってるけど、実はやってなかったというのがばれたりだとか、契約があがってこなかったりとか。

それならまだしも、クレームとして、やるべきことをやってなかったんであがってきたりとかいうのは、やっぱり身近な息子を通して同じように仕事にも出てきてしまってるっていうのがありますね。だから。

 

僕、次第でほんとにどうとでもなるんだなっていうのが、いい方向にも行けるし、悪い方向にも行けるし。

 

(佐藤)それが社長なんですよ。

 

(夫)どちらも行けるんだなっていうのが、まだ、社長になって日が浅いですけど、今感じてる部分は、それはすごく感じています。

(佐藤)その通り。社長のしたちょっとした心が全部方向。会長はどのように捉えてるのか。吉田さんに早く譲りたいのかどうかとか。何か言われてること、ありますか。

(夫)言われてることですか。

(佐藤)うん。継承です、継承。

(夫)継承でいうと、まだ、「いつの時期に譲る」だとか「いつまでに」というのは提言されたことはありません。

(佐藤)でも、継ぐのは吉田さんでしょう? それ以外はないんでしょう?

(夫)はい。

(佐藤)ないんだね。

 

 

明日に続く……。



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