『真我』と『年末』・・・『夫と息子』


 

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昨日、一昨日と、夫と息子は二人で外出をしていました。

 

仕事に関係することもあって、当初、夫は、私に付き合って欲しかったらしいのですが、年末は、主婦は兎角、忙しいのでお断りをしました(笑)

 

意外に息子としても、夫との付き合いで行った場所が楽しかったらしく、

「いや~楽しかった!!」と、嬉々として、語っていました。

 

二日間、息子も夫と外出が出来て、普段、話さないことも、いろいろと話もしたようで、良い時間を過ごせたようでした。

 

 

昨日の晩は、夫の祖父が、田舎から出て来ていたので、夫の実家で親戚も集まり賑やかな夜を過ごしました。

 

 

親戚の子供たちの中では、息子が、一番、年上ということもあり、息子の周りを子供たちが取り囲むという状態でした。

 

 

 何気ない年末の光景ですが、数年前からの我が家から見ると、本当に穏やかな日だなと思いました。

 

 

考えてみると、数年前の年末には、何かしらの問題が勃発して、穏やかに過ごせることが少なかったように思います(笑)

 

年末に、急な引っ越しの話しが来たり、息子が怪我をしたり……。

 

 

それでも、『真我』に焦点をあて続けたお蔭で、いつも、あり得ない形の結論を迎えていたのです。

 

 

今、振り返っても、明らかに、原因も結果も同時に、書き変えることをやって来たからなのだと思います。

 

 

年末は、私の実家で、年越しをするのが、ここ数年の恒例行事になっています。

 

私は、用事があるため、一足先に、明日の29日(火)一人で先に帰省をしますが、

 

夫と息子は、それぞれ、予定があるため、私の予定に合わせることが出来ず一日、遅れて、二人で一緒に、私の実家へ来ることになっています。

 

二人で外出している様子、昨晩の出来ごと、帰省の予定を見ると、

 

 

佐藤康行が言う、『DNAを超す魂の繋がり』を象徴するかのような、親子の姿だなと思いました。

 

 

 

 

今日は、ここまで。

 



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