『書き方先生』4


 

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金曜日から、お伝えしている、『書き方先生』についてですが、今日は、浅倉先生の、もう少し詳しいプロフィールについて、ご紹介させていただきます。

小さい頃は、ご両親が本屋さんに連れて行ってくれることが、多かったそうです。

ご本人曰く、『読書量は、多いか少ないか分かりませんが、書かれている内容が理解できるまで』読んでいらっしゃったそうです。

その、お話しを聞いて、ご本人のお話で、とても、印象に残っていることを思い出しました。

それは、幼少の頃からご家庭の中でのご両親との会話は、四字熟語が飛び交っていて、『宇宙語を聞いているよう感覚だった』というお話です。

浅倉先生が、ボキャブラリーが豊富でいらっしゃって、かつ、『言葉』に対しての丁寧さの由縁を象徴するお話しです。

 

実は、浅倉先生が、今、カウンセラーとして、ご活躍をしていらっしゃいますが、なぜ、カウンセラーに、なられたかというと、『それしか、道が無かったから』とおっしゃいます。

なぜかというと、なんと、驚くことに、浅倉先生は、18歳から25歳まで、7年間引き込もりという経験を、お持ちでいらっしゃいます。

7年間という長い期間、引きこもっていたところから社会復帰されただけでも、凄いことですが、

その引きこもりの経験が、今のカウンセラーというお仕事に、とても、生かされていると言い切るのです。

 

今日は、ここまで。

 

 



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